眼科病院情報サイト~東海編Top > 三重県-津市周辺 > 浜口眼科
[スポンサード リンク]
浜口眼科
■ 名称 | ■ 浜口眼科 |
提供サービス | 眼科病院.視力回復センター. |
郵便番号&住所 | 518-0702 三重県名張市鴻之台2番町108 |
TEL | 0595-64-8088 |
【眼に関するお役立ち情報】
(コンタクトレンズの利点)
・目とともに動くため、プリズム作用・収差がない
・他人に装用していることが気付かれない
・度が強くても、メガネのように大きさが実物と違って見えることがない
・乱視が強くても、メガネより視力がでやすいことが多い
・メガネの視野は約120度(その理由はフレームが邪魔をするため)、コンタクトレンズの視野は杓200度
・気温、湿度の変化にも、レンズがくもりにくい
(コンタクトレンズの欠点)
・ごみが入ると痛い思いをする
・取扱いが面倒である
・長時間使用することができない
・定期検査を受ける必要がある
(ソフトコンタクトレンズとハードコンタクトレンズの違い)
ソフトレンズとハードレンズは材質が違うため、耐用年数にも違いがでてきます。
日ごろの取り扱いと手入れでも、ずいぶんと個人差があります。
一般に高酸素透過性の目に負担の少ないレンズの方が、寿命が短い傾向があります。
一応目やすとしては以下のとおりです。
・ソフトレンズ…1~2年
・ハードレンズ…2~3年(軽い傷ならば,研磨して再使用できるタイプのものもあります。)
コンタクトレンズは,装用しないときは,保存液の中につけておきます。
・ハードレンズのとき
酸素透過性レンズの場合、保存液に入れずに保存するとレンズが乾燥し、汚れがレンズに固着しますから各メーカーによる保存液の使用をお勧めします。
・ソフトレンズのとき
ソフトレンズは親水性があり、涙の成分とよく似た溶液(0.85%食塩水)の中に入れておかないと材質に変化が起こり、使えなくなってしまいます。
そのためそれぞれのメーカーにあった保存液に入れておかなければなりません。
[スポンサード リンク]
他の施設
- 上野総合市民病院
- 伊室眼科医院
- 岡波総合病院
- 上野コンタクトレンズセンター
- 白鳳コンタクトレンズ
- 城医院
- 天神眼科
- 西川眼科医院
- (有)アスティコンタクト
- アイコンタクト
- いとう眼科
- アイ・エコ(有)
- ハートアップ津
- 伊勢湾コンタクト
- 服部眼科
- アイルコンタクト
- よしだ眼科
- 三木眼科
- 近藤眼科
- ハートアップ5ミニポルタひさい
- フクキタコンタクト
- 澤田眼科
- 国立病院機構三重中央医療センター
- コンタクトランド津サティ店
- 坂井眼科
- 永井病院
- 国立病院機構三重病院
- 今野眼科
- 津坂内科眼科医院
- サウスヒルズコンタクト
- 三重県立一志病院
- 津綜合視力回復センター三重
- 高橋眼科
- アップライトコンタクト
- (有)名張コンタクトレンズ
- 浜口眼科
- 名張市立病院
[スポンサード リンク]
