眼科病院情報サイト~東海編Top > 三重県-四日市市・鈴鹿市 > 中勢コンタクト
[スポンサード リンク]
中勢コンタクト
■ 名称 | ■ 中勢コンタクト |
提供サービス | コンタクトレンズ. |
郵便番号&住所 | 513-0801 三重県鈴鹿市神戸1丁目19-4 |
TEL | 059-383-1770 |
【眼に関するお役立ち情報】
(コンタクトレンズの利点)
・目とともに動くため、プリズム作用・収差がない
・他人に装用していることが気付かれない
・度が強くても、メガネのように大きさが実物と違って見えることがない
・乱視が強くても、メガネより視力がでやすいことが多い
・メガネの視野は約120度(その理由はフレームが邪魔をするため)、コンタクトレンズの視野は杓200度
・気温、湿度の変化にも、レンズがくもりにくい
(コンタクトレンズの欠点)
・ごみが入ると痛い思いをする
・取扱いが面倒である
・長時間使用することができない
・定期検査を受ける必要がある
(ソフトコンタクトレンズとハードコンタクトレンズの違い)
ソフトレンズとハードレンズは材質が違うため、耐用年数にも違いがでてきます。
日ごろの取り扱いと手入れでも、ずいぶんと個人差があります。
一般に高酸素透過性の目に負担の少ないレンズの方が、寿命が短い傾向があります。
一応目やすとしては以下のとおりです。
・ソフトレンズ…1~2年
・ハードレンズ…2~3年(軽い傷ならば,研磨して再使用できるタイプのものもあります。)
コンタクトレンズは,装用しないときは,保存液の中につけておきます。
・ハードレンズのとき
酸素透過性レンズの場合、保存液に入れずに保存するとレンズが乾燥し、汚れがレンズに固着しますから各メーカーによる保存液の使用をお勧めします。
・ソフトレンズのとき
ソフトレンズは親水性があり、涙の成分とよく似た溶液(0.85%食塩水)の中に入れておかないと材質に変化が起こり、使えなくなってしまいます。
そのためそれぞれのメーカーにあった保存液に入れておかなければなりません。
[スポンサード リンク]
他の施設
- あさけが丘診療所
- ハートアップ/5ミニ近鉄四日市駅
- ハートアップ/四日市
- コンタクトのアイランド四日市駅前店
- ゆう眼科クリニック
- 四日市社会保険病院
- 今谷コンタクト
- 中部視力センター
- 大川眼科
- 笹川コンタクトレンズ
- 吉村コンタクトレンズ
- 小山田記念温泉病院
- 江見コンタクト
- 高芝コンタクトレンズ
- 生桑コンタクト
- 視力回復センター・ルナージュ四日市店
- さくらシーコンタクト
- (有)シティコンタクト
- 小谷コンタクトレンズ
- 日永リバーサイドコンタクト
- 日永西コンタクト
- 四日市コンタクトセンター
- 川村眼科
- 富田コンタクト
- 綜合視力回復センター四日市
- 鈴鹿中央総合病院/眼科・小児科受付
- 鈴鹿いとう眼科
- 綜合視力回復センター鈴鹿支部
- アイクリニックSUZUKA
- ハートアップ鈴鹿
- ほりさわ眼科
- 中勢コンタクト
- 滝川眼科
- 菱川眼科院
- 山口眼科
- コンタクトのオプティ
- 鈴鹿コンタクトレンズ
- すずらんコンタクトレンズ
- みえスマイル眼科
[スポンサード リンク]
